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Profile

こうづなかば

アーティスト デザイナー 物語創作

人間の死生観と祈りを宇宙をモチーフに多様なジャンルで創作活動を行う。 大阪市にある高津の宮神社の家系。
2026年
ラボグロウンダイヤモンドを採用したニューラインGRAVITY/NeO ローンチ。
2025年
祈りとは何かを問う、こうづ自身のオリジナル脚本と出演による朗読とバレエの公演「GRAVITY SANCUTUARY」を上演。
2024年
ベトナム ホーチミンのヘアサロンの内装デザインと壁画Planet parade(2.3m×2.3m)を制作。
2024年
GRAVITYの物語を祈りをテーマに脚本化しHYの新里英之主演の朗読とバレエの公演「GRAVITY on STAGE」を開催。
2021年
バレエをテーマにしたジュエリーjewelsを発表。
2020年
渋谷スクランブルスクエア12階エレベータホールの壁画Mother(2.5m×2.5m)を描く。
2019年
後藤健二の著書「ダイヤモンドより平和が欲しい」に誘発され中央アフリカ共和国のダイヤモンド鉱山を視察。
2017年
オリジナルジュエリーブランドGRAVITYをローンチ。イメージキャラクターにロックバンド BUCK-TICKの櫻井敦司氏を起用。
2015年
デザインしたティアラがSwarovski gemstonesの世界配布ウェデングプロモーションカタログの表紙に採用される。
2014年
GRAVITYジュエリーの前身となるGEMS SEEKERをSwarovski gemstones本国の許諾を得て発表。
2011年
ジャーナリスト後藤健二との共作アート作品をマイアミ、ニューヨークのアートフェアに出展。
2007~2008年
物語画集「SILENTCODE」、詩画集「星を紡ぐ場所」を発表。
1992~2022年
デザインオフィスCALLING主宰。HY、郷ひろみ、TM NETWORKなど著名なミュージシャンのCDデザインを手掛ける。
1983~1991年
広告制作会社原宿サンアドにてHONDAなどナショナルクライアントの広告を多数手がける。